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dTV(ディーティービー)てどんな配信サービス?メリットやデメリットを分かりやすく解説!

「dTV(ディーティービー)てどんな動画配信サービスなの?ラインナップや料金について分からないから教えてほしい」

このようなお悩みを解決します。

 

 

 

本記事の内容

✅dTVの基本的なサービス内容が分かる

✅子供がいる家庭にdTVをおすすめしたい理由が分かる

✅dTVのキッズ向け作品ラインナップが分かる

 

 

こんにちは。子育てに熱心な”ぴろまえ”です。

 

わが家では、映画が親子のコミュニケーションツールとして大活躍!しかも子供の感受性を育てるのに映画がひと役買っています。

 

dTVは、そんな動画配信サービスの1つです。

 

結論から言うと、dTVは圧倒的な”安さ”と”コンテンツ数”を誇る動画配信サービスです。

 

 

今回は、このdTVをオススメする理由からデメリットまで解説しています。

 

 

説明よりも早く観たいという方はこちらをクリックしましょう↓

 

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関連記事;【比較】親子で楽しめるVOD(動画配信サービス)おすすめ5社!映画・ドラマ・アニメを子どもと観よう♪

 

 

 

目次

dTV(ディーティービー)とは?

※画像

 

dTVは圧倒的な”安さ”と”コンテンツ数”を誇る動画配信サービス

 

そんなdTVの特徴について解説していきます。

 

 

 

dTVの特徴

✅12万本という豊富なコンテンツ数

✅月額540円!業界トップクラスの安さ

✅国内向けの作品が多い

✅オリジナルコンテンツあり

 

 

 

dTVはNTTドコモが提供する日本の動画配信サービスで、月額540円で12万本の動画が見放題となっています。

 

アメリカ発のhuluやNetflixに比べて、邦画や国内ドラマ、アニメなどの作品が充実しています。

 

もちろんドコモのケータイ回線以外も使えます。登録もWEBで簡単にできます。

 

 

スペックと利用料金

月額料金 540円(税込)
配信本数 約120,000本
ダウンロード 〇 ※一部未対応あり
お試し期間 31日間

 

 

 

子供がいるご家庭にdTVをおすすめすしたい理由

 

 

dTVをおすすめしたい理由

✅キッズ向けのコンテンツがある

✅12万本の豊富なコンテンツ数

✅dTVのアプリでネット使わず楽しめる

✅多くのデバイスで視聴可能

✅予告編が見れる

✅長く加入すると特典あり

 

 

 

キッズ向けのコンテンツがある

 

dTVの12ジャンルのうちの1つに「キッズ」ジャンルが用意されていて、子供向けの映画や、教育番組、乗り物や動物などの学習TVなどの番組が視聴可能です。

 

アンパンマンなどの幼児向けの動画も充実している動画サービスとして子供がいるご家庭に人気があります。

 

 

2万本の豊富なコンテンツ数

 

dTVは月額540円ながら圧倒的な作品数!幼児向け以外のアニメや映画、ライブ映像、国内ドラマなどもかなり充実していますね!

 

 

●ムービーコミック

ムービーコミックは、声優がセリフを朗読してくれる現代版の紙芝居があり、これは動画配信サービスでもdTVだけとなります。

 

●カラオケ動画

JOYSOUNDなどカラオケ店でお馴染みの動画を約7万本も扱っています。

カラオケ好きの家族には最高のサービスですね。

 

 

dTVのアプリでネット使わず楽しめる

 

事前にWi-Fi環境下で作品をダウンロードしておくと、移動中や外出先でインターネットの通信制限を気にせずオフラインでコンテンツを楽しむことができます。

 

※dTVのアプリをダウンロード

※スマートフォンやタブレットのみの機能となります

 

 

多くのデバイスで視聴可能

 

dTVで配信動画を視聴できるデバイスは各種テレビをはじめ、セットトップボックスやストリーミングデバイスでも見ることができます。

 

 

予告編が見れる

 

dTVでは、動画を選ぶ画面で予告編を見ることができます。

 

スマホで動画の写真を一定時間見ていると、自動で予告編が流れます。まるでテレビのチャンネルを替えるように次々と映像を見ることができ、好きな作品が見つけやすくなります。

 

 

長く加入すると特典あり

 

dTVは加入期間に応じて「会員ランク」というのが上がります。そのランク別に合わせて「ドコモポイント」が毎月10人限定でプレゼントされます。

 

幼児向け以外のアニメや映画、ライブ映像、国内ドラマなどもかなり充実していますね!

 

 

 

dTVのデメリット

 

 

dTVのデメリット

✅最新の高画質動画が少ない

✅最新作は有料レンタル

✅海外で利用できない

✅複数デバイスで同時再生不可

 

 

dTVのデメリットについて解説します。

 

 

最新の高画質動画が少ない

 

dTVでは、4つの画質を選ぶことができますが最新の4K対応の動画は数が少ないです。

 

 

最新作は有料レンタル

 

見放題作品のほかに有料のレンタル作品を見る場合はこれにその都度課金されていくシステムです。
また、画質によって値段が異なるのもdTVの特徴です。

 

 

海外で利用できない

 

dTVは海外で利用できないサービスです。国内でしか動画視聴できません。
※日本国内で利用できない場合は、IPアドレスなどをチェックしましょう。

 

 

複数デバイスで同時再生不可

 

dTVでは1つの契約で5台までデバイス利用登録が可能ですが、同じアカウントで複数のデバイスを同時再生できません。

同じコンテンツを一緒に視聴するのは問題ありませんが、ご家庭によっては使い勝手が悪い場合があります。

 

 

 

dTVのキッズ向け作品ラインナップ

 

dTVのキッズ向け作品ラインナップを紹介します。

 

 

キッズ向け作品

・名探偵コナン
・アンパンマンシリーズ
・ドラえもん
・モンスター・ホテル
・妖怪ウォッチ
・プリパラ
・ベイブレードバースト
・おそ松くん…など

 

 

他にも多数のコンテンツがありますので、ぜひお気に入りを見つけましょう。

 

 

 

dTVに登録するなら月初めがオススメ

 

月の途中で入会しても、日割り計算はなく、毎月1日~末日までの1カ月分料金が発生します。途中で退会した場合も、月額500円に変わりありません。

 

月額500円には、dポイントやドコモポイントが利用できませんが、ポイント自体は貯められます。

 

 

 

dTVはコスパNo.1の動画配信サービス;まとめ

 

 

こんな人にオススメ

✅とにかく安く済ませたい
✅色んなジャンルを観たい

 

 

一部の作品が有料だったり複数デバイスでの同時再生ができないといったデメリットはありますが、それでも充分に楽しめるラインナップとなっています。

 

dTVは月額540円ながら圧倒的な作品数で、まさにテレビを見るように気軽に使えます。

 

他の動画サービスに比べて、月額料金が圧倒的に安い!

 

31日間の無料お試し期間もあるので、ぜひこの機会にdTVを楽しんでみてはいかがでしょう。

 

 

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※本記事内で紹介した配信作品は2020年6月現在のものです。最新の配信情報は各動画配信サービスの公式サイトをご覧ください。

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